雑談ブログ 趣味を浅く広く、学んで語る

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【日記】2020年03月24日(夜)

毎月24日は2(に)4(し)でそう、西 薫の日!!何も特別なことはありませんが。

 

こんばんは。西 薫です。

 

今日も寒かったので、臨機応変に禁酒デー解禁。

 

イカの塩辛を食べました。

僕が子供の時は、イカの塩辛と言えばお茶漬けでした。

 

恐らく、当時の僕には辛かったのでしょう、お茶で少し味を落としてから食べるのがちょうど美味しかったのです。

それでも味が濃いから、塩辛一切れでご飯が進むのです。コスパが良いですね。

 

僕の好みの話ですが、お茶漬けと言えば熱いお茶です。麦茶漬けは食わず嫌いしています。

熱いお茶が出るのはようするに寒い時期でして、今日みたいな日ですね。

 

ここ最近は急須でお茶を作るのが面倒で、熱いお茶を作れていないから、イカの塩辛のお茶漬けは暫くお預けです。

(あ!ラッパーの人、お茶漬け、お預けで韻を踏むのはいかがでしょうか?)

 

お茶漬けはお預けですが、おじさんになった今、イカの塩辛と言えば日本酒です。

 

こんなことを書くと「何言ってんだ?こいつ」と思われるかもしれませんが、僕の将来の夢はイカの塩辛になることです(何言ってんだ?こいつ)

 

お茶漬けトークを続けます。

いつかの日記で、焼鮭で白ご飯を食べた話を書いた気がしますが、本当は鮭茶漬けの方が好き。

(あ!ラッパーの人、鮭、お茶漬け、お預けで韻を踏むのはいかがでしょうか?)

 

鮭の皮を食べる、食べない議論がありますが、僕は食べる派。皮をお茶漬けに入れると、良い出汁が出るのです。

 

何処の居酒屋か、残念ながら覚えていないのですが、〆に頼んだ鮭茶漬けが、鮭フレークではなく、鮭の切り身で感動したことがあります。

意外と海鮮専門の居酒屋でも、鮭茶漬けはフレークが多いです(本格的なところは、鮭フレークでさえ、店内で自作してしまうそうですが・・・)

 

 

話を日本酒に戻します。

イカの塩辛と言えば日本酒と書きましたが、日本酒に合うツマミは何か?と聞かれたら素人の僕にはわかりません。(そもそも、日本酒には甘口、辛口とあるし、酒造によって味も全然違うし・・・・)

ようするに、自分で決めたルールを破って今日は飲んでいますが、全然呑兵衛ではないよ、ということです。

 

今日はこれだけ。

ではでは。

  

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